エージェント面談 その2


2社目はヘッドハンティング系のエージェント。案件もマネージャクラス以上のようなので、提示される案件にちょっと甘い期待を胸に会うことに。向こうもかなり焦っているようで、祝日なのに会おうというので外出ついでに渋谷で会う。

ディレクターの肩書きの担当者とその下という感じの2名とお話。結構厳しいヒアリングされるかなぁと思いきや、反対にかなり弱い内容。一応こちらの考えている希望を伝えるがどうもそれをメモる様子もなくさらに弱腰な質問に。

結局、”用意した案件がシステム運用をメインにするマネージャだったのでマッチしませんでした。”と言って残念そうにしている。1社だけ名前を聞いてもし興味あったら連絡くださいだと、計30分で終了。

おいおい、1件だけの案件マッチングだけかよ。休みの日に人呼び出しといてそれだけのレベルなのか?

多分この会社のスタイルとして案件が来てそれに対して候補の人を当てはめていくスタイルなんだろう、だから人に対するヒアリングやカウンセリングはそれほど行わないし、コンサル的な手法はとらないんだろうな。

というとこで、ここもハイさよならね。2社続けてか、、困ったなぁ。

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