TechCrunchJapan 東京Camp デモピットに参加します


http://jp.techcrunch.com/wp-content/uploads/StartupMeeting_vol5_02.jpg?w=830

6月からのシリコンバレーオフィスでの活動開始前に5/27に開かれるTech Crunch Japan主催の東京Campに出ることになりました。東京Capmは20社ほどのスタートアップがデモする場を設けて来場者の方々がそれぞれ見て回れるイベントです。今回は25社程度になるそうです。

その1社として参加して、私が説明員としてデモビットに入ります。会社名は fluxflex, inc. です。

開発途中段階ですが簡単なデモを実施しながら、fluxflex がどんなサービスか、何をしたいか。来場者の方々に説明いできたらと思います。

また、僕らのサービスは Amazon EC2/S3 などの AWS サービスを利用していることから、Amazon Data Services Japan からプロモーションの支援をいただいていて、今回ノベリティグッズをいただいちゃいました。

f:id:d_sea:20100525082146j:image

ステッカーとペンとあと限定のキューブみたいなもの?もあります。デモビット配布できればと思います。

僕らは日本でのネットワーキングも重要視していますし、これからいろいろな方と出会っていきたいと思っています。今回の東京Campを機に可能性を広げてくれるような良いネットワークが作れたらいいなと思っています。

是非 fluxflex のデモピットにおこしください!!お待ちしています~

Related Posts

LPを作るだけでは人は来ない。集客の「探す」もAIに任せ始めた

AIで自動化しても質を落とさない、秘伝のタレの作り方

AIで自動化したけど59テーマ中LPまで進んだのは37.3%だった

AIのスピードに、人間がついていけない。その現実を受け入れることが、長く付き合うコツだった。

AIが補った部分が、意図と違っていることがある。確認を怠らないことは変わらなかった。

AIは聞けば全部答えてくれる。でも「今これは考えなくていい」と捨てるのは、人間の仕事だった。

本を書きました PMで失敗するプロジェクトをこれ以上増やしたくない——25年分の経験を1冊にしました

AIに任せっぱなしにすると、「それなり」止まりになる。自分の基準を持つことが、AI活用の差になった。

AIでサービスを量産してわかった。テーマ設定だけは、AIに任せられない。

AIが来て、ひとりスタートアップが変わった。2027年3月末までに60サービスを作るチャレンジ開始