bjリーグを初めて見てきました


仕事の絡みでbjリーグの招待チケットをいただいたので家族で見に行ってきました。

f:id:d_sea:20081214153718j:image:w200

バスケットの生の試合を見るのは大学以来かも。この日は東京アパッチというチームのホームゲームで、会場は有明コロシアム。相手は浜松フェニックスという236cmの長身を誇るテレビで見たことのあったスン ミンミンのいるチームが相手。

座席はSS席でちょうど中央で程よくコートから近くよく見えました。ありがとうございます>チケット手配いただいた bjtv の方

やぱりプロ。上手いなぁ。良く入る。あとバスケットのディフェンスは体を押したり触ったりしてはいけないルールなのでそこまで激しくないだろうと思っていたら、結構ボールのないところで体をぶつけたり、リング下のディフェンスのでは複数人で襲うようにボールを取りに行くのでかなり迫力があった。

チーム構成は比較的身長の低い日本人2名+長身黒人3名が多かった。しかし、長身なのに黒人はスピードがあって激しい。日本人はシューとやフェイントのうまさがあった。

試合は面白かったのだけど、ちょっと厳しかったのは今日はすごく寒くて凍えそうだったのに、有明コロシアム会場内も同じくらいの温度でかなり寒かった。多分空調入れてない気がする。控えの選手も寒そうで、みんな上下ともにジャージを着ていた。これからもっと寒くなる中のこの環境での試合観戦は厳しい。。。

しかし、タイムアウト時にはダンサーが出てきて飽きないようにしていたり、MCが盛り上げたり、試合終了間際にはクラッカーが回ってきて鳴らしたりと試合を楽しめる工夫がたくさん詰まっていた。運営されている方々お疲れ様でした。もっと盛り上がっていくといいですな。

結構楽しめた時間でした。

f:id:d_sea:20081214210242j:image:w200

Related Posts

AIで自動化したけど59テーマ中LPまで進んだのは37.3%だった

AIのスピードに、人間がついていけない。その現実を受け入れることが、長く付き合うコツだった。

AIが補った部分が、意図と違っていることがある。確認を怠らないことは変わらなかった。

AIは聞けば全部答えてくれる。でも「今これは考えなくていい」と捨てるのは、人間の仕事だった。

本を書きました PMで失敗するプロジェクトをこれ以上増やしたくない——25年分の経験を1冊にしました

AIに任せっぱなしにすると、「それなり」止まりになる。自分の基準を持つことが、AI活用の差になった。

AIでサービスを量産してわかった。テーマ設定だけは、AIに任せられない。

AIが来て、ひとりスタートアップが変わった。2027年3月末までに60サービスを作るチャレンジ開始

長沼公園 - お気に入りの場所

Flutter in_app_purchase で定期購入を実現する方法 2023年版