飲み with K&I


KとI は新卒で入った最初の会社の同期。一番最初の泊り込みの研修の同じクラスで、その後配属先もバラバラで一度も一緒に仕事はしたことはないが、今だにつながっている社会人として長い友達。

最初に出会ったのが1999年4月だからもう9年以上が経っているんだなぁ。その間彼らは辞めずに異動も経験しつつ本社へ(Kは北海道から東京へ)、こちらは3.5年で辞めて3回転職、5社目か。

だいぶそれぞれ経験してきたことは違うと思うのだけど、話始めると自然とあのころのノリのまましゃべれてしまう。

人を通してフラッシュバックできるのは、自分を振り返るられるポイントづくりになる。

みんな結婚して、子どもが出来てで確実に環境は変わっているのに、面白いもんだ。

また、会おう!!今度は家族ぐるみで。

Related Posts

LPを作るだけでは人は来ない。集客の「探す」もAIに任せ始めた

AIで自動化しても質を落とさない、秘伝のタレの作り方

AIで自動化したけど59テーマ中LPまで進んだのは37.3%だった

AIのスピードに、人間がついていけない。その現実を受け入れることが、長く付き合うコツだった。

AIが補った部分が、意図と違っていることがある。確認を怠らないことは変わらなかった。

AIは聞けば全部答えてくれる。でも「今これは考えなくていい」と捨てるのは、人間の仕事だった。

本を書きました PMで失敗するプロジェクトをこれ以上増やしたくない——25年分の経験を1冊にしました

AIに任せっぱなしにすると、「それなり」止まりになる。自分の基準を持つことが、AI活用の差になった。

AIでサービスを量産してわかった。テーマ設定だけは、AIに任せられない。

AIが来て、ひとりスタートアップが変わった。2027年3月末までに60サービスを作るチャレンジ開始