ブックストッパー


自宅にて何か本を読みながらタイピングする時に本のページを開いたままにしたいから、今まではリモコンとか携帯とかを重石にしていたけど、技術書のような分厚い本は重さが足りなくて、

ズズズ、、パタン。。。あー。。。どこだったっけ。。。 のようにストレス感じてた。で、買ったのがこれ。

ブックストッパー

ブックストッパー

最初探していたのは映画に出てくるような西洋風の書斎で木製で作られた本を持たれかけさせて固定するような板の付いていたやつ

#こんなやつ

ELECOM EDH-004 ブックスタンド

をイメージしていていたのだけど。(書見台というらしいが)

狭い机の上だとかさばるなぁと思っていたらやはり便利なものがあるもので、いくつか使っている人のレビューも見ながら決まり。

色はグリーンとかいくつかあるらしいけど売り切れていたので、自宅で使うしまぁ色気はいらないということで白しか置いていないAmazonでレビューのとおりに2つ購入。

実際使ってみると1つでも結構しっかりページを押えてくれるので、普段は1つで十分かも。1つの重みでもでも跳ね返しちゃうくらい分厚い本であれば2つ使う必要が出てくるかも。

これで自宅での作業の効率化に貢献している。効率化への投資を考えれば安いものだ。

Related Posts

AIは「わかりません」と言わない。だから、言わせる仕組みを先に作った。

AIに任せているようで、実際にやっているのはマイクロマネジメントだった。

AIと毎日付き合っていると、意外と人間っぽい。忘れるし、伝わらないし、早とちりもする。

スタートアップの自動化に、正解はない。地道な積み重ねが、一番効いている。

テーマ探しは「現場に行く」と「AIに見つけてもらう」のハイブリッドで。

「AIが人類を滅ぼす」という議論と、日々AIを使う実践者から見える景色

LPを作るだけでは人は来ない。集客の「探す」もAIに任せ始めた

AIで自動化しても質を落とさない、秘伝のタレの作り方

AIで自動化したけど59テーマ中LPまで進んだのは37.3%だった

AIのスピードに、人間がついていけない。その現実を受け入れることが、長く付き合うコツだった。