心地よい飲み


終わった時に心地よいと思う飲みは確かにあるなぁと思う。

どんな要素があるか考えてみると、

  • ビジネスネタで会社立ち上げ or サービス立ち上げをしようと検討している
  • 自分の経験&スキル的に貢献出来そうなもの
  • ちょっとでも関わって欲しいというラブコール

振り返ると♂♀の恋話は盛り上がるけどどうでもよくって、一番自分が模索している事にマッチすることなんだなぁと思うなぁ。

Related Posts

テーマ探しは「現場に行く」と「AIに見つけてもらう」のハイブリッドで。

「AIが人類を滅ぼす」という議論と、日々AIを使う実践者から見える景色

LPを作るだけでは人は来ない。集客の「探す」もAIに任せ始めた

AIで自動化しても質を落とさない、秘伝のタレの作り方

AIで自動化したけど59テーマ中LPまで進んだのは37.3%だった

AIのスピードに、人間がついていけない。その現実を受け入れることが、長く付き合うコツだった。

AIが補った部分が、意図と違っていることがある。確認を怠らないことは変わらなかった。

AIは聞けば全部答えてくれる。でも「今これは考えなくていい」と捨てるのは、人間の仕事だった。

本を書きました PMで失敗するプロジェクトをこれ以上増やしたくない——25年分の経験を1冊にしました

AIに任せっぱなしにすると、「それなり」止まりになる。自分の基準を持つことが、AI活用の差になった。