やっぱり丸2年くらいは覚悟したほうがいいらしい


今回は大きな処置なく、下のワイヤーを太めにして一番奥の歯から張るようにしている。上側は透明なゴムでテンションを上げていて、特に左側を強く張っている。

上の歯はかなり隙間が埋まってきていて、歯ぐきの輪郭より歯が内側に入ってくるほど。やる前は歯ぐきから出っ張っているのが普通だったけど、こんなに変わりましたって感じ。でも、ちょっと引っ込みすぎのような。。。

中期的スケジュールが気になったので、あとどれくらいかかりそうか聞いてみた。隙間が完全に埋まってから3,4ヶ月で装置は取れるそうな。

現状、まだ埋まっていないのでちょうど2年たつころには終わると思うとの事。やっぱり来年入っちゃうのかぁ。今年10月くらいに取れちゃったりして、、と淡い期待をしていたけど、

あと、中心線をそろえるためにゴムのリングを右上下に引っ掛けることを再開。またあごの痛みが出なければいいが、

本日の清算:チェック代 ¥5,000

Related Posts

AIは「わかりません」と言わない。だから、言わせる仕組みを先に作った。

AIに任せているようで、実際にやっているのはマイクロマネジメントだった。

AIと毎日付き合っていると、意外と人間っぽい。忘れるし、伝わらないし、早とちりもする。

スタートアップの自動化に、正解はない。地道な積み重ねが、一番効いている。

テーマ探しは「現場に行く」と「AIに見つけてもらう」のハイブリッドで。

「AIが人類を滅ぼす」という議論と、日々AIを使う実践者から見える景色

LPを作るだけでは人は来ない。集客の「探す」もAIに任せ始めた

AIで自動化しても質を落とさない、秘伝のタレの作り方

AIで自動化したけど59テーマ中LPまで進んだのは37.3%だった

AIのスピードに、人間がついていけない。その現実を受け入れることが、長く付き合うコツだった。