ふとデスクにて思ったことメモ


  • 突き詰めて考える必要がある
  • いつまでに何を行うのか
  • その裏付けるデータはなにか、算出できているか
  • 見通す
  • それが本当に魅力的になるのか
  • 魅力的になるためのポリシーは何か -> それをドキュメント化する
  • 足りない情報は何か。いつまでにみに付ける必要があるのか。
  • 全てはスケジュールで成り立つ。
  • 仕事らしく仕事っぽく振舞う動きに惑わされないように。彼らは振舞うことが仕事だと思っているから、そもそもが違う
  • 自分は何のためにここに座っているのか
  • 何をすればいいかが分かれば、それをいつまでにやるのかを決める
  • これは道楽ではないので、いつまでも手を動かさないわけには行かないし、それでは何も作り出せない。当たり前だ。
  • 全体的ななんとなくなペースは確かではない。なんとなくなペースにあわせる意味はない。
  • これは非常に面白いチャレンジであるし、それに関われる人間は非常に限定的なのだから、漫然としている話ではそもそもない。
  • リスクをとってこの場にいるのだからリスクをとるように動く。
  • 性質としてチャレンジングであるので、チャレンジし続ける。大局的な特徴がタスクを特徴付ける。

# いまさらオシム語録にはまり読みしたので、触発されたのか文章が似ているような。。。まぁ気にしない。

Related Posts

AIは「わかりません」と言わない。だから、言わせる仕組みを先に作った。

AIに任せているようで、実際にやっているのはマイクロマネジメントだった。

AIと毎日付き合っていると、意外と人間っぽい。忘れるし、伝わらないし、早とちりもする。

スタートアップの自動化に、正解はない。地道な積み重ねが、一番効いている。

テーマ探しは「現場に行く」と「AIに見つけてもらう」のハイブリッドで。

「AIが人類を滅ぼす」という議論と、日々AIを使う実践者から見える景色

LPを作るだけでは人は来ない。集客の「探す」もAIに任せ始めた

AIで自動化しても質を落とさない、秘伝のタレの作り方

AIで自動化したけど59テーマ中LPまで進んだのは37.3%だった

AIのスピードに、人間がついていけない。その現実を受け入れることが、長く付き合うコツだった。