客観的評価と期待


自分が自分に対して持っているイメージと客観的評価はやはり違うのだろう。そんなことは分かっているつもりだけど、ここまで離れているのは期待の部分が大きいからかな?

2ヶ月ちょっとのパフォーマンスは自分的にはまだまだ。これからもうボチボチらしくやっていかないと、と少々の危機感/緊張感を持ち始めているころ。客観的にはそんなに焦らなくても良いということらしい。幸い終着点は大体同じなところらしい。

自分にとっては好都合なギャップのあり方だけど、面白く行くにはもうちょっとインパクトあるように振舞いたいよな。と言うことでもうちょっとらしく行こうと思ってます。

Related Posts

LPを作るだけでは人は来ない。集客の「探す」もAIに任せ始めた

AIで自動化しても質を落とさない、秘伝のタレの作り方

AIで自動化したけど59テーマ中LPまで進んだのは37.3%だった

AIのスピードに、人間がついていけない。その現実を受け入れることが、長く付き合うコツだった。

AIが補った部分が、意図と違っていることがある。確認を怠らないことは変わらなかった。

AIは聞けば全部答えてくれる。でも「今これは考えなくていい」と捨てるのは、人間の仕事だった。

本を書きました PMで失敗するプロジェクトをこれ以上増やしたくない——25年分の経験を1冊にしました

AIに任せっぱなしにすると、「それなり」止まりになる。自分の基準を持つことが、AI活用の差になった。

AIでサービスを量産してわかった。テーマ設定だけは、AIに任せられない。

AIが来て、ひとりスタートアップが変わった。2027年3月末までに60サービスを作るチャレンジ開始