大阪移動中…
指定席が取れなかった…遅れる訳にいかないのでグリーンへ。
窓口の兄ちゃん曰く、7時からずっといっぱいだそうな。何があるんだろ?いつもは当日でもOKなのに…
やっぱり前もってネットでチェック/予約しとくか。。
MXTV ”Web2.0の先駆者が語るインターネット社会と未来” memo
- Last.fm
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音楽の好みを共有しあう - Magna Tune
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創造可能なヴァーチャルな世界ですごす - CGMマーケティング
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CGMを活用したマーケティング会社
紹介記事~http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20158168,00.htm
記事メモ
ちょっと古いけど、気になっている視点だったので目に付いた。
- 素人コンテンツは本当はおもしろい(既存メディアへの挑戦)
- 動画認識(対著作権保護)
というところ。
http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITel000013092006
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/09/19/13325.html
無料Wikiサービス比較
http://atasinti.chu.jp/wiki/page004.html
http://www2u.biglobe.ne.jp/~fsasaki/WikiFan/wiki.cgi?Wiki%CC%B5%CE%C1%A5%EC%A5%F3%A5%BF%A5%EB%A5%B5%A5%A4%A5%C8%A4%CB%A4%C4%A4%A4%A4%C6
独自ドメイン可能なのはMyWikiだけかな。プライマリDNSサービスもあるみたいだけど、Wiki以外のサービスはやっていない。
ホスティングサービス受けて “Mail/Web+自力Wikiインストール” の方がいいかも。
研磨&締め付け
久しぶりに会った人に歯並びきれいになったと言われてちょっとうれしい。。。
確かに始める前に比べたらきれいに並んだし、出ていたものも引っ込んだ。上の抜いた隙間も閉じてきている。着実に良くはなっているな。7ヶ月でここまで進んだから早いもんだ。
このペースで1年くらいで終わってくれればなぁ。
今日も下の歯の隙間の研磨とさらに太くなったワイヤと透明なゴムでの締め付けをきつく。
痛い。。。やっぱり1週間くらいは噛み砕くことは痛くて出来ない。痛みがなくなってきた時は動いてきたんだろう。
どうでもいいんだけど、研磨してくれた後に虫歯にならないようにフッ素を塗ってくれるんだけど、この味が青リンゴに感じる。何でだろう。
本日の清算:チェック代 ¥5,000
給料30%カット
2006/10/25という日は社会人として最も屈辱的な日になるのかもしれない。
会社の事情とはいえ、リストラを社員でシェアして30%カットされた。減らされた給料が実際口座に振り込まれたのがこの日。金額を見てあらためて現実を感じる。
‘06.04からだから入社して6ヶ月強だけど、財務状況を知らずに過ごしてきてしまい結果、何も出来なかったことへの憤りが大きい。
今回の原因は直接自分には無いが、業務の仕方として現状の問題点はかなり前から認識していて、自分のレベルで仕事をする環境にもっていこうと思っていた。けれどもそれを1ヶ月早めたところで状況を改善するにはいたらなかったと予想できる。自分の力では及ばない範囲だったということも認識している。
外的要因と自分という両面からどうにも出来なかった結果に対してただただ今は憤っているという感じ。
ただ、近々転職するにしても転んではタダでは起きぬという気持ちでいて。何かしらこの会社に事件を起こし、その効果を残そうと思っている。
前向きに捕らえれば、ドン底の状況である会社を動かす(ある意味経営することよりもパワーがいる)経験を給料カット分を月謝にして体験させてもらっているという感じ。
(複数名の)人を動かすという経験はどこかでやる必要は感じていたが、このタイミングのこの状況でやれるとは、、、なんか誰かに導かれているようだな。
”すごい会議” をやってみて
実際すごい会議みて感じたことメモ
結局最初の”うまくいっていること”から”コミットメントリスト作成”まで、二日間 6時間を要した。最初はスムーズに行けば2時間で終わらせたいなぁなんて思ってて、かなり甘かった。そもそも10名で行うのは多すぎたのかな?
予想よりも手間取ってしまったこと
主に全員で意見をまとめる作業になると思う。議論の仕方やまとめ方のイメージが事前に無かったからだと思う。大人数だと意見もまとまりにくいので、すごい会議には効果的な人数制限があるのかも?
- 戦略的フォーカスを決めるとき
- 各人から発表してもらった内容を1つにまとめる時、どの程度議論すればよいのか司会としてつかめていなかった。1つにまとめる時コメントは避け、提案という形式で発表してもらうルールを守れたことで、議論が散漫にならずに済んだ。
- 必要な分野/役割から大別するとき
- 各人の大別する観点が異なるので、大別の仕方が異なってしまう。結局は挙がった項目の最大公倍数(ダブってもいいから多くグルーピング)を取る -> そのグルーピングのイメージを1単語で表して発表 -> そのイメージ単語から役割を言い合ってもらう という3ステップを要し、かなりの時間を割いてしまった。スムーズに展開できればよかったが方法が見つからず。
- 分野/役割の役割決め
- 結果的に出席対象にしていない担当分野がドーナッツ上にあわられた。その部分は出席者からダブる形で担当したが、結局本業以外の分野なので積極的なアクションへの落とし込みが出来なかった。無理に出席者で担当分けをしなくても良かったのかは分からず。
- コミットメントリスト発表
- 1人5つのコミットメントリストを作成してもらい、リスト化するときに時間がないことより、司会者に各人が提出の形を取った。本来はお互いの内容が分かり合えるように発表し合うのが良いとは思うが、時間的に厳しくなる。
これは必要だと思ったこと
-
会議参加者へ事前に会議のルールを伝える</p>
- 電話の取次ぎが必要な人、途中で抜ける人の把握は必要
- 相手の意見にはコメントしない。提案の形を取る。
- 参加者の意識が変わるので、これを守るだけで普段見られない建設的な議論が出来た
-
司会者は進行役であると同時に”すごい会議”の狙いを正しく理解すること
- 会議進行がたどたどしかったり、参加者からの質問は毅然として答えたり出来ないと時間を食ったり、会議の緊張感が保たれない
会議を行ってみての成果
- 目的であったスタッフ全員による前向きなモチベーション作りとアクションへのきっかけ作りは達成
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今後のアクションのベースとなるコミットメントリストを作成できた
- コミットメントリストの具体性/精度を上げる必要は感じており、それは日常的な担当者同士のミーティングで行う予定
-
効率的な会議の体験
- 他のミーティングにてこの会議の出席者がマネをして非常にスピード感のあるミーティングを実践している
-
相手への伝え方が変わった
- “提案” “リクエスト” をベースに話したりメールで文章化し始め、より明確に伝えることが出来るようになった
番外編
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司会者は役員と会議参加者(スタッフ)とのHUBとして徹底的に振舞う必要があった</p>
- 参加者はスタッフのみだったので、戦略的フォーカス/コミットメントリストが日常的に活用されるように、定例ミーティング内容を見直したり、役割を明確にしたりという詰めの作業が役員と必要で、これにはそれなりの手間と時間が必要
-
戦略的フォーカス/コミットメントリストはあくまでスタッフからのボトムアップ的要素であり、これが会社のコミットとして会社から追及されてしまうことのないように役員と同意しておく
- せっかく作り上げたものが会社の目標追及のためのニンジンになっては、意味が無い
今後はコミットメントリストを用いて各担当でのミーティングによってチェックされていくが、今回行った最初から最後までのすごい会議を次回、どのタイミングで行えばよいかが悩み。。。担当を越えて全体的に問題が派生している場合なのか?これがなぞ。。。




