スマートWordPress はどんな課題を解決するのか

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せっかくのチャレンジの機会なので開発中の スマートWordPress の取り組みをタイムリーに伝えてみるものいいかと思い、なるべく書いていこうと思っています。

WordCamp Tokyo 2013 に登壇します!

WordCamp Tokyo 2013

RUNNING LEAN – アッシュ・マウリャ


Running Lean ―実践リーンスタートアップ (THE LEAN SERIES)

JAWS-UG Tokyo#17でスマートWordPress紹介してきた

クリエーションラインさんのオフィスに作業させていただくためにおじゃました時に、JAWS-UG 東京が開催されることを教えていただいて、一般枠はキャンセル50人待ち状態だったのですがなんとか LT 枠で参加させいていただきました。

Facebook/Twitterにポストするだけの簡単アプリ-FTupdater v.1.2.0 リリースしました

あまりアプリの更新情報をブログに書いていなかった気がしたので、書いてみることにしました。

AWS オートスケーリング設定方法 – 2013年版実践編

AWS が Auto Scaling、CloudWatch、Elastic Load Balancing を発表した時は興奮して、すぐに触ってブログに書きました。

「1対21」のサッカー原論 – 風間八宏


「 1対21 」 のサッカー原論 「 個人力 」 を引き出す発想と技術

今作っているサービス紹介 – WPデザイナーのための簡単自由なクラウド

「サービスを作って食べていけるか」のチャレンジに移行します の反響が大きかったのでびっくりしているのですが、時代は変化したとはいえまだ脱受託でサービスだけで食べていくことはやりたくても難しい状況なのでしょう。特に私の場合は一人で外部資金にも頼らず始めているので、それもまた稀なのかもしれません。

ポジショニング戦略 – アル・ライズ、ジャック・トラウト

最近は意図的にマーケティング関連の本を読むようにしている。
自分の本業の分野ではなかった上に、スタートアップをやってみて得られた失敗の一つが「マーケティング・プロモーションの軽視」だったから。
どうしてもエンジニアは「良い製品を作れば使ってくれる」と思いがちだし、だからこそ自分自身が世の中を牽引できる感覚を持つ。製品やサービスがその市場で少ない時は確かに売れるのだけど、現代はモノにあふれているし簡単にサービスを出すことができるので、単に作っただけでは埋もれてしまう。
ワーストケースは「誰も使ってくれないサービスを作ってしまった」だが、使ってくれるユーザを明確に定義して刺さるサービスを作れたとしても、そのユーザにサービスの情報が届かない限り使ってくれない。

AWS s3cmd を使ってS3から複数EC2インスタンスへ簡単デプロイ環境を作る

基本的に複数台の EC2 インスタンスある場合にファイルをデプロイする時は、手動なら SCP で1台ずつやるのだろうけど、楽をするなら Chef を使って環境を作るとかになると思う。だけど、オートスケーリングをさせている場合、起動しているインスタンスは常に変わってしまう懸念があるので、実際そこまで作りこむのは大変。