musicovery

好きなジャンルで好きな気分の曲を流してくれる、Webラジオ

自分で指定できるので、今までのラジオというより気の利くラジオという感じ。

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エージェント面談 その2

2社目はヘッドハンティング系のエージェント。案件もマネージャクラス以上のようなので、提示される案件にちょっと甘い期待を胸に会うことに。向こうもかなり焦っているようで、祝日なのに会おうというので外出ついでに渋谷で会う。

ディレクターの肩書きの担当者とその下という感じの2名とお話。結構厳しいヒアリングされるかなぁと思いきや、反対にかなり弱い内容。一応こちらの考えている希望を伝えるがどうもそれをメモる様子もなくさらに弱腰な質問に。

結局、”用意した案件がシステム運用をメインにするマネージャだったのでマッチしませんでした。”と言って残念そうにしている。1社だけ名前を聞いてもし興味あったら連絡くださいだと、計30分で終了。

おいおい、1件だけの案件マッチングだけかよ。休みの日に人呼び出しといてそれだけのレベルなのか?

多分この会社のスタイルとして案件が来てそれに対して候補の人を当てはめていくスタイルなんだろう、だから人に対するヒアリングやカウンセリングはそれほど行わないし、コンサル的な手法はとらないんだろうな。

というとこで、ここもハイさよならね。2社続けてか、、困ったなぁ。

エージェント面談 その1

ジョブエンジンでコンタクトしてきたエージェントから絞った候補の1つと面談。ここは

業務の充実を図るために取り扱い企業数を限定し、採用者個別の年俸に基づく

「成功報酬(出来高払い)方式」の受託契約には原則として応じていません。

従って、年功や採用人数に捉われず幅広い層からの公平な取り扱いが可能で、

しかも採用活動を一定期間保証しています。

というように成功報酬性ではなく企業との長い付き合いの中での契約に基づいての案件があるようだ。という点で他とはスタンスが違うので何か良い案件がるのでは?と思って会ってみることに。

で、エージェント会うのは久々だなぁと思いつつその会社に着く。ん?なんというか場の雰囲気が違うような。。。通された会議室は黒塗りまさに昔ながらの応接室。37インチのムダに大きいブラウン管テレビとテーブルの上のレースで作られた灰皿台がなんとも古臭さを感じる。壁の向こう側からはスタッフの話し声がマル聞こえでおばちゃんしかいないようだ。

出てきたのは自分の母親世代くらいのおばちゃんっ!この時点で “あーやっちまった。。”と心でつぶやく。すでに送ってある履歴書、職歴書の内容をまた聞かれ、志望職種也を聞かれたけど具体的案件は1つだけで、多分これ以上紹介できないだろうなという感じ。

第一、このおばちゃんには最近のビジネスの動向とかネット系の会社の成長率の高さとか知らないんだろうなぁ。という点でハイさようならにしようと決める。

ここはかなり昔からやっているようで、今のようなエージェントが競争してガンガン年俸交渉していく時代とはかけ離れた世界でずっとやってきてるようだ。ターゲットの年代がもっとおじさん世代なのでは?

事前にこんな案件紹介できますかと質問してから会うか決めればよかったな。反省。。。

残るエージェントが違うことを祈る。

始動

結局、キャッシュ尽きちゃったから30%カットね事件が起きてから1ヶ月ちょっと。この間改善提案をしながらも、長く居座る選択肢は元々持ってなかったからいつ辞めようと思っていたが、やっと自分なりの納得(諦めも含む)も得られたので始動します。

すでに職歴書はupしておいたので、エージェントからのコンタクト希望が結構来ていた。一応エージェントのサイトをみて企業規模とか持ってる案件を確認。規模は問わずスタンスと案件がエンタープライズだけになっていない所を6社ほどに絞って返信。

それぞれのエージェントと面談の日程調整をして、今週/来週で一気に7社とご対面です。

絞る作業からアポ取りまで、3日間。久しぶりにスピード感ある動きしてるような。。。

まぁちょっと出だしでちょっと躊躇してしまったから、タイミングが遅くならないように急ぎ目にならざるを得ないんだけど。

使ったサイトは ココ

アクションを考えられる/られない

会議は効率的に進めたいので、1時間で終わらせたい。と思いつつ23時までかかって3時間也。疲れた。。。それはまぁこういう時期だから良いとして。

すごい会議の手法で日常的な問題点への解決方法があり、会議の中で実践してみた。やってみてどうだったかは別の機会に書くとして、、、

最終的にアクション(コミットメント)を出し合う訳だけども、これが考えられない人がいて個人的には結構ショックだった。

“~すべきだ”、”~であるべき” みたいな話は出来るけど、ではそれを “いつまでに誰が何をして達成するのか” の形式でアクションにしようとした途端、思考停止。産みの苦しみで出たアクションは問題点を解決する事に対して全く関係のない現実性の低いもの。

全ての行動が思いつきでやっていたということなのか、日常的にいかに意識していないかが個人レベルで露呈されてしまっている。

アクションを考えられる/られないの違いは大きい。

結局はどんなにいい演説を聞いたとしても、アクションをしなくては何も起きない。その1歩が踏み出せるか踏み出せないかはデジタルの 0 or 1 と同じくらい端的なもの。この突き詰め方が出来ているだけでだいぶ進捗がよくなってくる。そもそも考えられない人は進捗という考え方がなかったりするけど。

状況が難しかったり、複雑だったりした時に “どうして良いか分からない” という行動停止状態になりがち。こうなった時にどう動き出せるか、何が出来るかが判断力とか考える力、行動力とか人としてのいろんな要素が試されるんだと思うなぁ。

大阪の夕焼け

帰宅。。。

現場であまりにきれいだったので、、、

f:id:d_sea:20061117164826j:image:w110

現場が大阪市内から外れた山の上にあるとこだったので、夕日越しに大阪市内が見える。

作業内容もゆるかったし、夕日も見れたし休日よりも休日らしい感じだったかな。

大阪移動中…

指定席が取れなかった…遅れる訳にいかないのでグリーンへ。

窓口の兄ちゃん曰く、7時からずっといっぱいだそうな。何があるんだろ?いつもは当日でもOKなのに…

やっぱり前もってネットでチェック/予約しとくか。。

MXTV ”Web2.0の先駆者が語るインターネット社会と未来” memo

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紹介記事~http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20158168,00.htm

記事メモ

ちょっと古いけど、気になっている視点だったので目に付いた。

  • 素人コンテンツは本当はおもしろい(既存メディアへの挑戦)
  • 動画認識(対著作権保護)

というところ。

http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITel000013092006

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/09/19/13325.html

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http://atasinti.chu.jp/wiki/page004.html

http://www2u.biglobe.ne.jp/~fsasaki/WikiFan/wiki.cgi?Wiki%CC%B5%CE%C1%A5%EC%A5%F3%A5%BF%A5%EB%A5%B5%A5%A4%A5%C8%A4%CB%A4%C4%A4%A4%A4%C6

独自ドメイン可能なのはMyWikiだけかな。プライマリDNSサービスもあるみたいだけど、Wiki以外のサービスはやっていない。

ホスティングサービス受けて “Mail/Web+自力Wikiインストール” の方がいいかも。