BtoC事業 役員面接(2次面接)


年内にはセッティングして欲しい/したいということで、役員のスケジュールからピンポイントでこの日の昼間に指定。

朝から雨が降っていてすごく寒いなぁ。

役員というくらいだからどんな突っ込みが来るかなぁと、若干緊張しながら待つ。2分後くらいに登場した役員はなんともまぁ、フランクというかカジュアルかつちょい悪系で個人的には非常にいい感じ♪(着ている物を特徴を持たせている人は自分の個性/意志主張が自覚できていると思うので)

すでに話は通っているようで、ほとんど経験/スキル面での突っ込みはなく是非来て欲しいとのこと。タイムリーに起こっていた事象の話などもしながら、インターネットベンチャーにありそうな “”楽観的かつフランクなスタイルなんだけどミッションすげー大きいけど結果も出してる…”” みたいな部分をみれて、個人的にはこの雰囲気がいいなぁ。と感じる。

思ったのは風貌は結構行けてるが、話す言葉とか姿勢などは節々に謙虚さを感じてただえらぶっている人とは違うんだと思えた。

結構これって大事で、偉くなると自分が何でも出来るように思えて偉く振舞いがちなのだけど、自分に持ってないスキルの部分もある訳でその部分を埋めてくれるであろう周りのメンバに対しても謙虚に接することが出来るかなんだよな。